大人気のGroup Workoutは中津市の井上小児科医院様で開催されます。
お問い合わせは担当の大久保までお願い致します。

080-4314-2174 871-0027 大分県中津市上宮永13−4 Mon - Sunday 10.00 - 20.00
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2017

パーソナルトレーニング、グループトレーニングのコーチについて 現在、高校時代からの教え子であり、私の唯一のトレーニングコーチパートナーである「大久保 省吾(おおくぼ しょうご)」に任せています。 トレーニングに対して自分自身にストイックで、自分の体で積み重ねを体現しています。 サッカー部だった高校時代から細く、ご覧の通り社会人になっても細いままでした。 しかし、トレーニング指導者として歩み始め、自分の体と向き合いトレーニングを継続することで見違えるほどの肉体を手に入れました。 彼自身、目指すところがあり、自分の体で身をもって体験しながら自分自身の体を変えています。 的確なアドバイスと食事についても答えてくれます。 ぜひ、グループトレーニングやオーダーメイド型のパーソナルトレーニングをご利用ください。 必ず、皆さんの体を変えて見せます!

日曜日に敬愛高校へお邪魔させて頂きました。 敬愛高校の女子柔道部は全国でも強豪です。 大分市下郡にある長くお付き合いさせて頂いている「ムサシ接骨院」様の主催でアスリートをトータルでサポートする第一歩の取り組みでした。 テーマは4つ。 1、ケガのチェック予防とテスト。 2、トレーニング 3、エコーチェック&体組成計チェック。 4、musashiプレゼン栄養管理。 朝8時から4時間という時間を確保して頂き、私は約二時間トレーニング指導をさせて頂きました。 色々とリクエストを頂いていたので、その中から抜粋してトレーニングをさせて頂きました。 柔道は特にバランスや上肢と下肢の連動性、体の可動性が必要となります。 自分の重心の位置を常に調整することで、相手の技に負けず、自分のバランスを崩す事なく技をかけることができます。 Ido Portal Methodも取り入れながら、普通ではないトレーニングをしました。 苦戦していましたが、やればやるほど体が動くよにうになり「さすがトップアスリート!」っといった感じでした。 終了後に先生達からも続けて欲しいと要望を頂いたそうで良かったです。 今回、このような機会を与えて頂いたムサシ接骨院の院長先生、ありがとうございました。

長年お付き合いさせて頂いている、大分市下郡にある「ムサシ接骨院」主催のスポーツクリニックに講師として行って来ました。 長年、大分のトップアスリートを支える接骨院で、育成年代のトレーニングにも理解のある接骨院です。 今回のテーマは「爆発的なパワーを生みだす股関節のMobilityとクイックネス」で行いました。 近年では股関節が注目され「大事だ大事だ」と言われていますが、本当に股関節が使える人はどれくらいいるのでしょうか。 2Dではなく3Dで立体的に股関節を動かせていますか? 日常生活でもそうですが、特にスポーツの中で股関節を使うとなると、膝関節や足関節の動きも導入されます。 チューブトレーニングなどは、股関節周辺の筋群のトレーニングであり股関節を使うトレーニングになるかと考えると疑問です。 そんな疑問を解決するトレーニング内容にしました。 初めは股関節のMobility確保 股関節のMobilityとCore Quickness     股関節のBobility&Coreは多くの選手が、休憩時間もチャレンジするほど熱中してくれました。 足関節ー膝関節ー股関節は鎖や螺旋階段のように連動して動く必要があります。 そこに脊柱の回旋(体幹部)の動きが入ってくることがベストです。 厳密に言えば、脊柱にも柔軟性が必要で固める事だけがトレーニングではありません。 脊柱の柔軟性が失われればケガのリスクも上がります。 自分の意図した動きがリラックスした状態で発揮できたら最高ですね! 皆さんありがとうございました^^ Groundwork!

昨年から始まった、オフシーズントレーニング「オフトレ」は今年も無事に終了しました。 参加者は中津東の教え子で、大学でもサッカーを続ける選手や現役で女子サッカーを続ける選手、社会人サッカーで上のカテゴリーを目指す選手が集まりました。 今回は成人式なども重なり参加者が少なめとなりましたが、密度の濃い内容となりあっという間の二日間でした。 Hip Joint Mobility Hip Joint Mobility & Movement     Core & Movement Hip Joint & Core Locomotion Quickness & Agility    TRX Training 全てのトレーニングでMovement(動く事)を目的とした内容にしました。 日本で行われている体幹トレーニングによる固める事ではなく、Flexibility(柔軟性)、Mobility(可動性)、Stability(安定性)を主に行いました。 ケガの防止、パフォーマンス向上に繋がります。 ご参加頂いた、選手の皆さんありがとうございました! 2017年、皆さんのご活躍と飛躍を楽しみに応援しています。